導入事例-アンドウォーター株式会社 様

アンドウォーター株式会社 様
・ノンボトル・ウォーターサーバー「CoolQoo」
の開発及び製造、レンタル及び販売、メンテナンス
サービスの実施
・IoT(サービス)の企画及び開発、販売
・生活家電の企画及び開発、販売
https://andwater.co.jp

導入事例-アンドウォーター株式会社
CTIシステムとして豊富な機能を持ち合わせつつも
オペレーターにとって使いやすいところが魅力的
弊社では一般家庭やオフィス向けにノンボトル・ウォーターサーバー「CoolQoo(クール・クー)」の販売、レンタルをおこなっております。現在BlueBeanをカスタマーサポートのCTIとして、また商品の設置作業を行う全国の設置店業者との連絡に使用しています。
CTIシステムとして豊富な機能
課題
数値化を図り
将来の戦略に活かせるシステムを
システムを導入する前は、「電話が何件鳴っているのか?」「対応時間がどれくらいなのか?」「誰がどういう電話をとったのか?」といったことが全然わからず、従業員の評価をおこなう時に、誰をどう評価すべきかがわかりませんでした。人材採用計画を立てる上でも、「どの時期にどれくらいのコールボリュームがあるのか?」「オペレーターが何名必要なのか?」がわからず、数値化したいと考えていました。将来の戦略に活かすために、BlueBeanを導入したいと思いました。
導入
オペレーターにとって
使いやすいところが決め手に
導入-オペレーターにとって使いやすいところが決め手に
アンドウォーター株式会社
取締役COO 井上慎也様
ソフツーさんにBlueBeanの機能についてお問い合わせしたところ、通話のモニタリング機能のほかに、通話録音機能と、お客様情報の表示カスタマイズなど、豊富な機能について詳しく説明いただきました。また、低料金、クラウド型のロケーションフリーという点も弊社のニーズにマッチしていたため、導入を決めました。
要件については、社内の各部署で細かくチェックしたのですが、すんなりクリアしました。実際の導入にかかった期間も想定していた日程に間に合う約2週間という期間でスピーディーにセンターを始動できたので、助かりました。
効果
人材管理が容易にできるようになりました
効果-人材管理が容易にできるようになりました
現在はオペレーター5名と待ち呼用に、合計6chを契約しています。BlueBeanを導入したことで「誰がどのくらい待機をしているのか?」「何件電話をとったのか?」などが数値化され、オペレーターの管理が目に見えてできるようになりました。実際に通話を行っているオペレーターから好評で、やりやすくなったと思います。
――この記事はインタビューの内容を元に作成しています。

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